明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
歩いて10分ほどの下鴨神社に初詣に行ってまいりました。今年の干支である寅の大きな絵馬が出迎えてくれました。我が家にも寅が一頭いますが・・・48歳だったかしら?(笑)
毎年引くおみくじですが・・・・・・平?今年は穏やかに過ぎるのでしょうか?その割りに書いてあることは・・・
願い事 むつかしい
待ち人 さしつかえができてこられない
あらそいごと さけるほうがよい
うせもの でない
事業 思うようにいかない
病気 養生
旅行 注意
・・・・なんだか全然いいことが書いていない。ましなのは、お産&縁談だけ。でも・・・今さらこれはねぇ(笑)家に戻ってから「平」をネットで調べて見たら、下鴨神社ではお正月は「凶」のおみくじは入れないということで、最下位が「平」だそうです。
が〜〜〜〜ん!今年は飛躍の年にしたかったのに!
個展は・・・仕事は・・・・健康は・・・・富良野チャーター便は・・・・・ま、神に見放されたら運を自分で掴むしかないので、ポジティブシンキング!今年は努力の年にいたします。
歌留多も平でした・・・彼も縁談だけよろしいようで、、、これの意味するものはまずは離婚?(大笑)
Posted by kobechan at 2010年01月01日 15:09明けましておめでとうございます。
今年もお付き合いよろしくね〜(^^*)
おみくじ、あまり引かないのですが、
こんだけ×が並ぶこともあるのですね〜゚O゚)
もう笑っちゃいましたよ〜(ゴメン)
友だち曰く・・・
>「凶」を引いた年は、数少ない「凶」を引くんだから強運、
だそうで、ま、ものは考えようということですかね。
そうそう、小紅さんに神なんていらない!
持てる力で運をつかんでくださいね☆
えーもうお参りにいったのー?込んでいなかった?私達も必ず毎年那須神社でお参りをしておみくじ引くの。此処のところ大吉が続いているんだけ今年はどうかなー。今年にかけているから凶だったら立ち直れないぐらいショック。ダと思ったけどみやちゃんさんのお言葉を信じる事にしょようかなー。小紅ちゃん「平」ってはじめて聞いた。京都だけなのかしら、そんなのあるのは。
Posted by: kibi at 2010年01月02日 05:05平(私も初めて聞いた)であろうが、凶であろうが平気、平気。
生きている限り朝の来ない夜は無い(@_@。
今年も明るく頑張りましょう〜
Posted by: ピカコ at 2010年01月02日 11:43「大吉は凶に通ず」と言って嫌われるんだから、かえって凶はこれから下がりようがない=運気が上向くと考えられるんじゃない?
良かったね〜〜〜♡
今年もよろしくお付き合いくださいまし♪
Posted by: Suzu at 2010年01月02日 17:27元旦にいっちゃん下を引いちゃったら
あとはいい方向ってことですね^^
縁談がいいってことは
きっと人のご縁がいいということかも?
人の繋がり拡がりがあるってことだわ。
今年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)。
Posted by: sora at 2010年01月02日 22:53あけましておめでとうございます!
行きました!丸善!実家からタクシーに乗って。
こべちゃんの何とも言えない 猫ちゃんをじっと見てると 心が癒されました。
そして、「わたしんちもこべねこちゃんいるよ〜〜〜」って誇らしくなったわたしでした。
今年もよろしくお願いします^^
>みやちゃん
今年もどうぞよろしくお願いいたします〜〜
旅注意の運勢ということで、
往路富良野チャーター便〜復路京都観光チャーター便は
来年にいたします〜〜
まずはジャンボ当たらず、一つ厄落とし(笑)
>kibiさん
平は下鴨神社だけかしら?他では聞いたことないですね?
那須神社はどうだったのかしら?
凶引いたら、明日からは良くなるだけって思いましょうね!
>ピカコさん
そうですよね!今まで夜は何度か経験しましたが、
朝は必ずやってきましたものね。
生きてさえいれば、必ず楽しいこともあります♪
まずは、今年も一緒に元気に食べ歩きしたいです!!
>Suzuさん
Suzuさんの前向きな考え方、好きです!!
今年もどうぞよろしくお願いしますね。
谷中の在廊スケジュール決まったらお知らせしますので、
美味しいお店のリサーチよろしく〜〜
>soraさん
人見知りの私でしたが(ほんまか?笑)、
ネットや手づくり市、招き猫展を通じて、
ここ数年の間に素敵な友人がいっぱい出来ました!
ほとんどが女性・・・あはは。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
>りえさん
「実家からタクシー?」「そうじゃ〜〜!」
さぶい?(笑)
やまべやを引きずってます、、懐かしいね。
りえさんのところへ行っているのは、
たしか蛍ちゃん猫でしたよね。
その節は本当にお世話になりました。
りえさん達の応援が無かったら、猫額作り続けていたか疑問です。
本当にありがとうございます。